• コメットロード

    コメットロードのイラストが完成したキャラクターをまとめていきます。総合的な主人公はエリザベータです。

  • 主人公

    コメットロードにおける軸となる人物のリスト。主人公は一人ではありません。 通常、エリザベータとキリル、アルトゥールとアイゼイヤで一区切りです。

  • 反レギナルト連盟

    ハイドフェルト帝国の勢力が大きくなり続けているのを阻止し、滅亡させるために立ち上がった君主たちのリスト。

  • ヒロイン

    主人公やメインヒーローを支える愛らしい女の子たちのリスト。

  • ベラシェリア村

    作品「コメットロード」における地域ベラシェリア村に住んでいるキャラのリストです。

  • ミャコ村

    ミャコ村出身、または現住のキャラをまとめました。

  • ルナチャルスキー連邦

    ルナチャルスキー連邦出身など、ルナチャルスキー連邦に関わる人物をまとめました。

  • モリス王国

    モリス王国に所属している騎士たちのリスト。影の英雄イザクとその息子たちのリスト。

  • マリーゼ王国

    マリーゼ王国に所属している騎士たちのリスト。モリス王国と信頼関係にあります。

  • エルウェス王国

    エルウェス王国に所属している騎士たちのリスト。人数が多目です。

アルバとミーシャ1 メイドになりたいんです!

メイドカフェを開きたいと言い出したアルバ。ロランから噂を聞き付け、料理上手のミーシャに飛び火が……

ルークとキルラ3 ナポリタン

キルラからプリンを振る舞われ、大満足したルークたち。しかし、ルシンダからアルバではなくルークに対して、キルラに料理を振る舞い返してはと助言された。

ルークとキルラ2 共通の恩義

ルークとキルラはすっかり打ち解けた。しかしなぜキルラはカーリー派だったのか。父親を裏切るのとはまた別な理由だと考えたルークはキルラに尋ねてみた。

ルークとキルラ1 和解の手立て

レギナルトが猛威を奮う中、ルークとキルラは敵として出会った。しかし互いに冷静になってみると、なんとキルラの考えは当時のマリーゼにはそぐわないものだった。

太陽の絆 24章 毒親

音もなくいなくなり、何事もなかったかのように颯爽と帰り、エリザベータを護った。「ヒーローと間抜けは遅れてくる」と語るロランの背中には二人の少女がいた。

太陽の絆 23章 光と闇の英雄の末裔

エリザベータ一行はついにレクシア王国にたどり着いた。そこには、たった一人でエツィオと向かい合う少年の姿があったのだが……。

太陽の絆 22章 エリザベータの行方

挑戦状に挑戦すべく、キリルとキルラは軍を率いてレクシア王国へ向かう。しかしエリザベータがいないことにはどうしようもない。

太陽の絆 21章 予告状

アリア師団を退却させ、一時の安堵を得た一行。ダヴィデ王との別れを惜しんんだり、アルマを慰めたりしていると一通の手紙がアレックスのもとに届いた。その内容とは……!?

キリルとミーシャ1 紅の戦乙女

夜中、いい加減灯りが消えないことを不審に思ったキリルは、光のある方へと足を運ぶ。そこには、涙に濡れた少女の姿があった。

伝助と愛夜1 幼かった日々

これは長門国という遥か東の国の、それも12年も前の話。長門国の長門伝助は、幼馴染みの鬼塚永吉、石川文、そして源愛夜の四人で仲良く遊んでいた日々を、愛夜と共に思い返していた。