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プロフィール

フルネーム
(不明)
フリガナ
じゅずまる
年齢
見た目30代前半(戦国時代から生きてる)
誕生日
6月26日
性別
血液型
身長
175cm
体重
67kg
出身地
信濃
一人称
二人称
君、〜殿
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不老長寿の半妖人間。人より残機がやたら多く、致命傷を負っても生き返る。戦国から大正まで全国を巡りながら妖怪と出逢ったり、バトったりしつつ不老長寿の呪いについて探求の旅をしている。
マイペースで落ち着いており喜怒哀楽をあまり表に出さない。たまに天然ボケ。しんどいことは極力避けたい。お酒好き。妖怪も見えるが、霊も見えるし、会話もできる。

★生い立ち
元は信濃の国で弟と二人貧しい生活を送っていたが、ある日、弟が重い病にかかり瀕死の状態に陥ってしまう。何とか回復させたいという思いから、近所の祠に封印されていた妖刀「数珠丸」の力を借りようとすると、妖刀は「私に100人の生き血を吸わせれば、1人の命を救う」という条件を提案してくる。
弟を不治の病から救いたい一心で、言われるがまま付近の村の人間を殺しまくること99人、最後の1人になった所で、ほとんど妖刀に精神を操られるようにして、弟を殺害する。
すると妖刀は待っていましたと言わんばかりに彼に取り憑き、人間の体を器にし完全な妖怪になろうとするが、我に返り弟の死を知った彼の怒りと精神力に負け完全に憑依することができず、半妖という形で一体化した。
以降、大正期までかけて少しずつ体を取り込んでいこうとする。

★不老長寿の能力
数珠丸に取り憑いている妖怪の影響。
怪我や病気で死ぬと、瀕死の状態まで蘇生する。そこからは徐々に回復。ただし、体のパーツを失うと二度と復元しない。
蘇生回数には限りがあり、残機が尽きると完全に死亡してしまう。
半妖ということと、彼に取り憑いている妖怪の強さに影響されて良い妖怪から悪い妖怪まで各地から色々集まって来る模様。

★戦闘
ぜんぜん好戦的じゃないけど、襲って来るもの、人間に危害を及ぼすものは倒すこともある。基本面倒くさいので逃げるか降参する。
お札やら怪しげな呪術で攻撃したり錯乱させたりする。物理攻撃は基本的に一緒に居る妖怪に任せる。