Missing thumbハナビさんの創作っ子
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プロフィール

フルネーム
さとうさき
フリガナ
サトウサキ
登場作品
肉連載夢「プリンセス☆カーメン」
年齢
14(2017年)
性別
血液型
A
身長
153
体重
46
出身地
東京
一人称
わたし
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  • だいたいの説明

地元の公立中学に通う普通の女子中学生。しっかりめの性格で責任感が強く、友達が困ったことにはほっとけない正統派ヒロイン。

友達は多く、リア充より。お菓子作りが趣味で、学校では料理部に入っている。容姿は父譲りで普通だが、うなじ、脚のライン、脇、胸の形、背中などが母譲りで美しいが、貧乳。赤ん坊の頃、両親を交通事故で亡くし、孤児になり遠い親戚と名乗る蛇男に引き取られ、すくすくと普通の女の子として14年間育ってきた。が、14歳の誕生日になんと悪魔超人『ミスターカーメン』の最後の直系の子孫だと蛇男に告げられ、プレゼントとして渡された赤いブローチで『プリンセス☆カーメン』に変身したことにより彼女の普通の人生は終わりを告げ、魔法少女超人『プリンセス☆カーメン』として全種族の超人と怪獣達を救う戦いが始まる…


  • 恋愛観

幼少時、蛇男と本当の親子ではないことをからかわれいじめられた過去がある。その時、いじめから救ってくれた同級生の男の子を好きになるが、中一の冬にその男の子が学年で一番可愛い女の子と交際をし始めたのを知り、人知れず失恋する。肩まであった髪を切って短くした。それ以来、恋をするのを恐れていて、プリカメに変身以降、プリカメに関わり正体を知った紗季自身に好意を寄せる悪行超人たちに猛アプローチされても『どうせプリカメの容姿が好きになったんだ』『どうせプリカメの力が欲しいだけだ』と(相手が悪行超人でもあるので)自分の容姿とプリカメにかなりコンプレックスを感じ、何処か信じられずやんわり断っている。

  • 人物関係

蛇男との関係→
養父と娘。幼い頃から遠い親戚として、育ててくれた蛇男のことを父として兄として大事な家族として慕っていて、たまの休日に二人で出掛ける程仲が良い。蛇男の正体が怪獣というかコブラであるということにはかなり衝撃を受けたが、それでもいいから家族として一緒にいたいと受け入れるなど、蛇男との家族の絆は強い。が、ミスターカーメンの姿に変身した蛇男はテンション高くていつもと違う感じなので少し苦手。

プラネットマンとの関係→

簡潔に言えば守護霊と守護者。その付き合いは長く、紗季の命が母親のお腹の中で宿った時から一緒だった。紗季が赤ん坊だった時は紗季はプラネットマンが視えて触れることが出来ていたが、年齢が経つにつれてプラネットマンの姿を視えなくなり触れなくなり忘れていった。しかし、とある事件でプラネットマンの霊はファラオステッキに取り憑き、プラネットマンは身体を自由に動かせ話せるようになり、元のプラネットマンの姿に変身できるようになった。そのまま普通に佐藤家に(といっても霊体から居たが)住み着くプラネットマンに戸惑っていたが、視えなかったとはいえ常に一緒に居た為か徐々に慣れていった。今では紗季にとってもう一人の大事な家族である。ちなみにプラネットマンがファラオステッキに取り憑く前は紗季から半径10メートル離れられなかったが、ファラオステッキに取り憑いてからは半径10メートル離れていも行動が可能になったが、紗季が怪我や病気などをすると何故か同じように怪我や病気をしてしまう。ちなみにプラネットマンが怪我をしても紗季にはなんともない。

二階堂マリと凛子との関係→
蛇男とマリが(捏造した戸籍上)従兄弟の為、幼い頃から付き合いをしていて女性同士仲が良い。蛇男には出来ない女性ならではの相談などをする。プリカメになってからは忙しく最近、会っていない。が、ラインとかで連絡を取っている。

  • 余談

新世紀悪行超人達との関係(MAXマン、ヒカルド、ライトニング、サンダー、シバ)→
友達or戦友みたいな関係。正義超人たちに指名手配されてる為、プリカメの正体を知り協力している彼らの存在はとても助かっている。異性として好意を持たれ猛アプローチされるが上記の通り、スルーしている。