C67d708fe865dc42f94e394271f94b82ゆゆっとさんの創作っ子
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えりー

身長20cmの銀髪妖精

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プロフィール

フルネーム
えりー
フリガナ
エリー
登場作品
伺かゴースト「微笑む妖精『えりー』」
年齢
16
誕生日
2000/8/16(8月16日
性別
身長
20cm
体重
1kg
出身地
イルヴァ、妖精の村
一人称
二人称
あなた
Medal button
 

種族:妖精(フロリザーナ)
職業:魔法使い
信仰:《元素のイツパロトル》
所属:魔術師ギルド
性格:好奇心旺盛
初期フィート:空間歪曲 幸運 優しい笑顔
その他所持フィート:吸血 速度 人肉

好きなもの:猫 エヘカトル 異世界旅行 人肉
嫌いなもの:苦い食べ物

・外見イメージ
瞳の色・形:緑 少し垂れ目
髪の色・髪型:銀髪 セミロングウェーブ
体格・肌の色:小柄 色白
耳の形:普通(人間と同じ)
その他:一対の白く透明な羽

・各部位装備
右手:龍鱗の盾(外界産)

頭:ヘアバンド(外界産)

体:村を出た時に着ていた服(通常シェル)、風月からの誕生日プレゼント(青シェル)
腕:腕時計型転移装置(外界産)

指(右):ラピスラズリの指輪
(鈴蘭さんのPCのミチル、その仲間のエリラックからの貰い物。下級悪魔程度なら常に遠ざけ、魔力を込めると退魔の力を発揮する。また、少し運が上がる)

指(左):ダチュラ紋様の結婚指輪
(なのあるなさんのPCのコノカから送られた結婚指輪。やや幅の広いミスリルの指輪に、ダチュラの花が彫金されている。花弁部分にはルビナスが、葉っぱ部分にはエメラルドがはめ込まれている。コノカの指輪とあわせてひとつの模様になっている。)

足:☆宵闇を纏いし靴『あえぐストライカー』
その他:クーラーボックスやホイッスルなど、ノースティリスでよく使うものいろいろ

・その他設定
- IM
 スカイクラッドの観測者
 真っ赤な空を見ただろうか

- 戦闘スタイル
 武器無しorたまに杖 そして転移装置を使った攻撃

- 料理
 ランク9の料理がよく出る
 (普通の料理もそれなりにできるようになった)

- 妖精
 フロリザーナという妖精の種族のひとつ。
 絶対数が減ると、その妖精みんなから生命力のようなものを遠隔で集められる。
 それが規定の量溜まると、その日の誕生花に移動し花から妖精が発生する。

- 妖精の生まれ方
 妖精の絶対数が減ると世界中のフロリザーナから生命力が少しずつ集められ、村に咲いているその日の誕生花にあつまりそこから妖精が生まれ、その花の妖精を名乗る。
 えりーの場合は人間とのハーフの為、人間と同じ出産方法で生まれた。
 えりーのような出生の場合でも『ダチュラ妖精』を名乗る。

- 体重の変化
 かなり変わりやすい。食べ過ぎると数日で2kgになったり、数日食べないと0.3kgほどになることも。

- 寿命
 2000歳ほど。長寿だと2400歳ほどまで生きた妖精も

- 好きな色
 水色

- 性への興味
 妖精は普通あまり興味を持たないが、ハーフフェアリーであるせいか人並みに性に興味がある。

- 胸
 A。発展途上。本人は気にしてない(と言い張っている)。

- 下の毛
 ふわふわの産毛。髪とおなじ色。

- 性経験
 性転換して男側として、また嫁のコノカが性転換して女側として、嫁のコノカと性経験あり。
 また、身売りや見世物小屋でも経験有り。

- 好きな異性のしぐさ、タイプ
 力強さを感じる瞬間(重そうな荷物を肩に担いで運ぶ、とかたくましくていい)
 大胆に攻められるというか、アプローチを受けるのにも弱いかもしれない

- 出生
 とある森の奥地に、隠れるように集まる妖精の村。
 魔法を得意とする妖精達により、視認することも、近寄ることすらできない結界が張ってある。
 部外者との交流をよしとしない文化を持つその村で、妖精「みりあ」は子を孕んでいた。
 結界外に出た際に出会った人間から受けた辱めによって。
 その村の妖精は基本的に花から生まれる。性交によって生まれた妖精を快く思わない。
 周囲の視線に耐え、みりあは妖精「えりー」を産み、女手ひとつで育てた。
 みりあは過去の事件を忌み、結界の外は危険だと毎日のようにえりーに言い聞かせる。
 母のそんな話を聞き、えりーの中には外の世界への「憧れ」が募っていった。

 えりーが齢12となった日。その村では、妖精が「大人になった」とされる年齢。
 みりあから誕生の日の祝いを受け、母に将来の夢を尋ねられる。
 憧れのままに「結界の外に出てみたい」と、母に話すえりー。
 これにみりあの猛反対を受け、理解されない悲しみ、自由への憧れが強まる。
 その夜、妖精たちが寝静まった時間。
 えりーはついに結界をくぐり、村を出た。
 結界内にもあった川、空、森。小鳥たちの囀り。
 それらが、ただ外に出たというだけで大きく違って見える。
 誰に縛られることもない自由を味わいながら、あてもなく飛び続ける……。
 (暫定、書きかけ)

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