Missing thumbハインドさんの創作っ子
53a0ab258bc9c749061047cd9d2c148d

セリーヌ

……うらやましい

Bca39b36d95030b3c78977e8266862a7

プロフィール

フルネーム
セリーヌ・ディーツェ
フリガナ
セリーヌ・ディーツェ
登場作品
ぷそ関係
年齢
16
性別
血液型
A
身長
165
体重
49
出身地
パルム
一人称
二人称
あんた、○○
Medal button
 

赤く四つのテールに纏めれていた長髪に、いつも小さいシルクハットを被っている。
赤い目をしているが、その瞳に光が宿っていない。
嫉妬深いが恥ずかしがり屋で消極的、
ツンデレな為、感情が顔に出やすい。
家族の中では女子力は高く(お菓子作りに関してはフュニーの方が上)、比較的常識人である。

ほどほどに甘いものやかわいいもの、アクセサリ収集が好きで、
(c:58284) の服装がだらしない時はダメだしをし、他の服を着てもらおうとすることもある。

性格の難しさから、幼い頃、友達がなかなか作れなかったが、
リトルウィングに入社、アークスに入隊以降から改善されつつある。

コンプレックスが強く、
何かと相手に対して「うらやましい」とつぶやくことが多い。

アインや (c:55167) に比べて、胸が小さいのが悩み。
グラールにいた頃はまな板だったが、オラクルに来てから幾分か大きくなった。

OKなもの
 ・異性によるエロ(要相談)
 ・かませ要員
NGなもの
 ・同性によるエロ
 ・四肢切断といった、グロやリョナ系(軽いケガや流血程度はOK)
 ・未成年なので飲酒(シチュによっては可、要相談)
 ・死亡

  • 普段よく着る服
    カレン・レプカ海
  • 主な戦い方
    ほとんどロッドで法撃を放っているが、
    戦い方がワンパターン気味なので、改善の余地あり。
  • 武器の適性
    得意なもの
    法撃武器全般は得意、ガンスラッシュは非常時のみ利用する
     ・ロッド
     ・タリス
     ・ガンスラッシュ
    苦手なもの
    重量のある近接、射撃武器、そして直接戦わず指示を与えるタクトの扱いが苦手
     ・ソード
     ・ランチャー
     ・タクト
  • 瞳に光がない理由
    かつて明るく真っ直ぐな性格だったが、
    SEED事変にて両親を失ってから、心が荒み、瞳に光が宿らなくなった。
    心に深く突き刺さったトラウマによるもので、
    簡単には癒えるものではない為、セリーヌはあえて放置していたが、
    ドットやアインとの交流から、時間をかけてでも心の傷に向き合おうとしている。
  • 料理
    同盟軍のキャンプにて食べられる動植物の見分け方を学んでいたが、
    リトルウィングの同僚から料理を学んで、相手の料理が再現できるほどに上達した。
    アレックスの部屋に転がり込んでからは、
    ドット、フュニー、セリーヌが料理番をするようになり、
    3人の中で一番好評であった。
    ヴィクターも料理が出来ると知ってからは、ライバル心を燃やしている。
  • フォトンメイジ
    アインが開発したセリーヌの強化外骨格
    重武装を好まない為、フォトンの伝達率の強化や一度だけ周囲のフォトンを吸収し、強力なテクニックを放つことが出来る
    使用時、セリーヌの周囲に球体上のフィールドが展開され、
    膝より上くらいの長さのマント付きアウターと頭部保護のバイザーが出現、
    セリーヌの服が戦闘用スーツに変化した後、アウターとバイザーが装着される。
    また、機能を使用する際、誤作動防止の為にブレスレットのボタン操作と音声認識の両方が必要だったが、
    後にボタン操作だけで行えるよう改良された
    セリーヌ曰く、「声を出さなくていいなら、機能もデメリットもわかりやすいし、気に入った」為、
    初めて使用した一件以来、普段から着用するようになった
  • 来歴
    父親がGRM社所属のSP、母親がグラール教団の警衛士というガードマン同士の夫婦で、
    両親の影響から、ガードマンになることを志し、
    両親や知り合いからガードマンとしての手ほどきを受けたり、同盟軍のキャンプに参加したことがあった。
    14にスカイクラッド社のガードマンに就職、そこでとあるSPのファンになり、
    その後、そのSPが民間軍事会社を立ち上げた為、しばらくしてから入社することにした。
    しかし、そのSPが結婚したことやそれ以外の目標がなく、
    なんとなくミッションに出向く日々だったが、
    アインと知り合ったのをキッカケに、彼女達の家族となっていった。
    ある時、ドット達と共に亜空間発生装置の故障から、
    惑星ナベリウスに飛ばされその先でアークスに保護され、そのままアークスへと入隊した。
    未だに大きい目標こそないものの、家族の支えになれることにやりがいを感じながら、生きている。

コメント

コメントするにはログインが必要です。

    質問

    質問するにはログインが必要です

    例: 質問はこんな感じで表示されます。

    Matomechan

    例: 回答はこんな感じで表示されます。