Missing thumbハインドさんの創作っ子
Cfe0ccf31e3f805118d3242ffc1ff4c7

アイン

うん、これならいけるよ(どやあ

D58e89fdd32c0da392a04bcec99465aa

プロフィール

フルネーム
アイン・エーベルス
フリガナ
アイン・エーベルス
登場作品
ぷそ関係
年齢
17
性別
血液型
AB
身長
166
体重
44
出身地
パルム
一人称
あたし
二人称
○○
Medal button
 

明るくポジティブシンキング、
若干天然なアークス兼エンジニアなデューマンの女の子。

ピンクのロングヘアに白い肌、胸が大きく(F相当)、
右目が桃色の瞳、左目が紫の瞳に黒い目をしている。
グラール出身のデューマンである為、ツノはない。

好奇心旺盛で、様々なものに影響を受けやすく、
公私問わずネットスラングが口に出やすい。

教養はあるのだが、一般常識が足りてないのが玉にキズ。

アイン・ハルトマン(ぼらぴさんちのお子さん (c:63789) 愛称はハル)と仲がよく、
飛びついたり、ハグをよくする。

幼い頃、病弱だった為、友達を作ることが出来なかったが、
リトルウィングで最初に出来た友達である、
(c:58285) 、ハルを特に大切にしようとする。

OKなもの
 ・異性によるエロ(要相談)
 ・かませ要員
NGなもの
 ・同性によるエロ
 ・四肢切断といった、グロやリョナ系(軽いケガや流血程度はOK)
 ・未成年なので飲酒(シチュによっては可、要相談)
 ・死亡

  • 普段よく着る服
    ラボコートF 幻創使徒礼装・日 玄 チューブトップ雪
    アナ・レプカ
  • 主な戦い方
    基本的に敵から距離を取ろうとする為、
    そういう意味ではペットとの相性が良く、距離を取りつつも指示を与える事に徹している。
    非常時に備えてガンスラッシュも扱うことが出来る。
  • 武器の適性
    得意なもの
    そもそも戦闘自体が苦手ではあるが、
    器用さを持っており、特に (c:55167) を中心とした戦闘データを収集している為、
    それらを模倣、自分が扱いやすいようにアレンジして戦う。
     ・タクト
     ・ガンスラッシュ
     ・カタナ
    苦手なもの
    特に重量のある武器が苦手
     ・ソード
     ・パルチザン
     ・ランチャー
  • 発明品の傾向
    どちらかといえばフィーリング重視であり、
    アイデアを形に出来たのは幼い頃から機械(キャスト、マシナリー問わず)に触れていた事が大きい。
    グラールにいた頃から、実際に作ることへの経験が高まっている為、
    今後の成長次第で天才エンジニアにもマッドサイエンティストにもなれる。
    グラール時代機械専門だったがオラクルでの出来事がキッカケで、
    バイオエレクトロニクス(主にキャストの内部構造等)も携わることになった。
  • 作りたいもの
    ・強化外骨格
    開発を始めたきっかけは自分の力不足を実感した為、
    足を引っ張らない&仲間に怪我して欲しくない思いから、開発を構想。
    ドット達の戦闘データの収集や、
    (c:58282) に様々な装備の実験を行っていたのは、強化外骨格開発の為であった。
    結局グラールにいた頃は完成に至らなかったが、
    オラクルにてそれらのデータをハルの装備開発に転用し、
    転用結果をもとに開発を続けている。
  • 来歴
    パルムでヒューマンとして、生まれ育った。
    よろず機械工房を営む父親の影響と
    よく遊びに来てくれたフュニーの存在から、エンジニアを志すようになった。
    14際の時、SEED事変において、
    SEEDに両親を殺され、自身も怪我を負った。
    その後、フュニーに引き取られた。
    フュニーのケアによって心の傷が癒えたアインは、
    エンジニアとしての勉強を本格的に始めた。
    GRMでエンジニア見習いとして働き始めた頃に、
    昔追った怪我が原因でデューマンへと組成変化してしまった。
    突然自分の身体が変わったことで職場に居辛くなり、
    フュニーの紹介でリトルウィングに入隊した。
    傭兵としての仕事はそこそこに、
    シャトルの整備やキャストの同僚の点検、
    様々な装備の研究や開発を行うようになった。
    ある時、亜空間発生装置の故障から、
    ドット達と共に惑星ナベリウスに飛ばされて、
    その先でアークスに保護され、そのままアークスへと入隊した。
    アークスとしての活動を行う一方で、
    エンジニアとして様々な研究組織に足を運び、装備の開発・研究を行っている。

・マッドベル
平行世界のアイン(ベル)、
自分の見落としからハルを脳以外機械化させたこと、
自分とハルを助ける為に、自分以外の家族が命を落とすことになってしまった。
家族の最後の願いである「ハルを助けること」と
自分自身の「死んでしまった家族に会いたい」思いから、
ハルだけを逃がし、自分はダーカーの群れに特攻して行った。
ダーカーの猛攻により一度は死にかけたが、
生命の危機から自身のデューマンとしての潜在能力が覚醒し、
仕掛けてきたダーカーをも取り込み、
さらに自我が消えない為に周辺の機械をも取り込み始めた。

その結果、デューマンとダーカーと機械が複合したヒトとなった。

ひとまず家族の元へ行くのは取りやめて、
逃がしたハルの無事を確かめる為にハルを探す旅に出た。

・ニア
マッドベルが残したかつてのアイン(ベル)をモデルにした人工知能。
自身がダーカーの浸食から理性を保つ&かつての自分がいた証を残すために開発した。
増殖とハッキング能力に長けており、
グラール製のキャストや機甲種であれば、乗っ取る事が可能で、
逆にオラクルのキャストは一時的に動きを止めるので手一杯。
また偶然にも幻創種のデータを手に入れて、自身のアバターを空間に表示させることが可能。
あくまで表示するだけで触れることが出来ないため、
現実で行動するためにはマックスといった機械の身体が必要。
マッドベルが死亡した後、ベルまたはハルの助けを行うという命令を受けて、合流した。

普段はマッドベルの挑戦状でベルが唯一捕まえたマックスか、ベルの端末にいるようにしている。
ベルだけでなく、ドット達の頼みも聞いてくれる。(あくまでハルとベルの命令が最優先。)

コメント

コメントするにはログインが必要です。

    質問

    質問するにはログインが必要です

    例: 質問はこんな感じで表示されます。

    Matomechan

    例: 回答はこんな感じで表示されます。