Missing thumbももちらさんの創作っ子
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ヒビキ・オトミネ

生意気盛り!頼れる司令官

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プロフィール

フルネーム
音峰 響
フリガナ
オトミネ ヒビキ
登場作品
祭高戦隊 及び創作ゲーム「バースセイバー」
年齢
19
誕生日
12月4日
性別
血液型
A
身長
149cm
体重
39kg
出身地
東北地方(祭高戦隊原作)、中央祭事世界「リアス」(バースセイバー)
一人称
ボク
二人称
オマエ
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好きなものはチョコ、機械いじり、ボクルール(マイルール)の制定。
苦手なものは子供扱い、古い習慣、押し付け。

非力で戦闘には向かないがその分頭脳と指揮に長ける。
持ち前の観察眼と調査技能をフル活用して
いち早く敵の行動パターン、ウィークポイント等を察知。
それを的確に指示して自軍の戦闘担当が有利になるよう動かすことが可能。
また自軍の力を上昇させる特殊指示技能も保持。
素早く正確な判断で自軍を勝利に導くよう戦場では動いている。
攻撃に身を転じる場合、自身の非力さをカバーする大型特殊大砲に乗って戦う。
この大砲は火力より敵の戦意を削ぐ能力に特化している(スタン・初期化等)。

19歳という年齢に比べると精神、外見年齢共に幼く、非常にワガママ。
そのくせ自信家かつ基本的に上から目線で物を見るため誤解されやすい。
ただしその頭脳と指揮能力、及び仲間に作用する補助能力は本物なので
人によっては強く言えない程度の実力があるのも事実である。
カノニカルに定住するまでは力を衰えさせないための勉強や環境を学ぶため
高度呪術世界ディスペルと中央祭事世界リアスを往復しながら生活していた。
そのため祭高戦隊が主に活動している街に長い時間いたためしがなく、
町内会長の娘であるヒラリですら存在を知らなかった。
自分はこの街を救うヒーローだ、遅れてやってくるのは当然だと
事件が起きてそれなりに経った後に鳴り物入りで加入したが、
裏では敵の傾向や戦闘の指揮における事前の確認、味方の能力の把握を行っていた。
とはいえ「なんかカッコ悪い」のでそれは本人たちには言っていない。

同い年で同じ頭脳派のサスケとは相性が非常に悪く、しょっちゅう言い争いになる。
また同じく同い年のマイトには子供扱いされがちでこれまた口喧嘩になりやすい。
とはいえお互い本気で嫌い合ってるわけではないしそれを分かり合ってはいるので
最終的には殆ど毎回なあなあで仲直りになるケースがほとんどである。
幼い頃は父親が仕事で忙しく母親も死の直前までVS能力者として活動していたため
あまり年上の人間と関わる機会がなく、どちらかというと自立していた。
(弟が産まれた後は姉として母親のいない分を父親とカバーしあうこともしばしばあった)
そのため、年上の人間に対しての敬意などはなくやはり上から目線だが
同時に大人に甘やかされた経験もほぼほぼないため(父親は普段は情けない性格)、
頼りになり自分を甘やかしてくれる大人には非常に弱いし甘えがち。
祭高戦隊ではヒラリが該当する。
よく一緒にショッピングや映画、ランチに行ったりなど姉妹のような感情を抱いている(言わないが)。
また、同じく年上のジュウゴはイマイチ頼りないと言いつつ戦闘能力は認めているほか
自分を決して下に見ずフラットな姿勢を見せるため同じく甘えがちで兄妹に近い関係性。

  • 以下バースセイバー時空基準での記述
    実は純粋な人間の子供ではない。
    母親は高度呪術世界ディスペルから移動してきたVS能力者であり、
    また父親も元々の適性に加え彼女の「魔法」で力を分け与えられ
    「魔法」を「科学」として使役できるようになった。
    まだ祭高校戦隊のメンバーが産まれる前の過去にも一度大事になった
    中央祭事世界リアスの怪物騒ぎにダーザインが反応したことがあり、
    そこに来た現在の母親が父親のVS適性を見抜き善戦するも
    怪物のイタチの最後っ屁である「呪い」で数年後の死を与えられ
    共に戦いいつしか愛し合った父親との間に子を設け、
    VS能力が血族として引き継がれる僅かな可能性を願い
    いつか自分たちが動けない時代でも戦える戦士を遺そうと
    望みを託して動き産まれたのがヒビキである。
    母親はヒビキの弟を産んだ直後に他界した。
    ちなみに弟(周)はVS能力を持たない一般人である。

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Matomechan

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