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十六夜瑛

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    プロフィール

    フリガナ
    イザヨイ アキラ
    登場作品
    花厳屋
    年齢
    18
    誕生日
    2月5日
    性別
    血液型
    AB型
    身長
    173
    体重
    65
    一人称
    二人称
    アンタ、オマエ
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    好きな食べ物: 最近はアイスが乗ったパンケーキ
    嫌いな食べ物: 最近は昆布
    趣味: 色々あるけどすぐ飽きる
    特技: 中国拳法、語学(英語、ドイツ語、中国語、ロシア語etc.)
    家族構成: 殺した
    苦手なもの: 束縛、偽善者、皮肉が通じない相手
    苦手なこと: ひとつの場所に留まること
    好みのタイプ: 僕を飽きさせない子

    《サンプル台詞》

    「己の無能さを環境や他人のせいにしてんの?ハハッマジウケるんだけど、んまっ僕はそういうの嫌いじゃないけどね〜」

    「飽きた。」

    《容姿》
    茶髪のツーブロックマッシュ。黄色い目をしていてよく舌をペロッと出す癖がある。
    黒のビッグシルエットシャツにデニムパンツ、赤のワークブーツを履いている。(コーデはコロコロ変わる)
    舌に赤い菊の刺青を入れている。

    《詳細》
    「花厳屋」の構成員の一人。スパイ担当。数ヶ月前に加入してきたぺーぺーだが実力はある。というよりも地頭が良い。18歳の天才児。
    一人称は「僕」。自分が楽しければそれでいいスタンスで生きており、全体的に掴みどころがない。酷い飽き性で好物や趣味、好きなタイプがコロコロ変わる。同じ花厳屋メンバーとは気が向いた時以外はあまり行動しない。
    少し前までは暴力や洗脳が当たり前の信者が多数いたカルト宗教団体の宗教二世として神の子として崇められていた。毎日自分に縋る信者を見ては吐き気を催すほど嫌悪していた。創設者である親は瑛を学校にはまともに行かせず軟禁状態。することがなく唯一の暇つぶしは勉強することくらい。早くこの鳥籠から脱したく生きていたがある日プツンと途切れ「飽きた」と呟いて衝動的に親や信者を皆殺しにした。
    花厳屋は、と言うとそのカルト宗教を潰せという依頼で来ていたのだが瑛の手によってそれは不意に終わる。瑛は個人名は伏せられたが若くして死刑が下され、収監された。だがその1週間後にある人物の手により死刑は取り消しになり釈放。そして花厳屋のボスに気に入られ花厳屋へ加入させた。当の本人はやっと解放され自由の身になったが今後の生活に困っていた為、衣食住に困らない仕事を提供してくれたボスにはそれなりに感謝してる。しかし束縛を嫌う上飽き性のため他メンバーと行動を共にすることは少ない。週一程度アジトに顔見せはしてる

    《人間関係》
    ・拾い主の花厳昴や武闘を学ばせてくれた無敵千里に特別敬意は払っておらずタメ口。あきらからすれば面白いこと提供してくれる人としか思ってない
    ・朝日奈圭とは仲がよく連絡を取り合っている。