%e3%82%b3%e3%83%9e%e3%83%af%e3%83%aa%e3%83%88%e3%83%aa%e3%82%aa土肥九兵衛さんの創作っ子
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タイキ

「これ、どうやって使うんだ……?」

A719c53857ed07e739ceabcb34180391

プロフィール

フルネーム
百目鬼 大樹
フリガナ
ドウメキ タイキ
登場作品
冬アイス
年齢
高校生
誕生日
6月13日
性別
血液型
B型
身長
180cm
出身地
緑神町
一人称
二人称
お前
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文武両道眉目秀麗なチート男子。
勉強と読書とザリガニ釣りが趣味。
穏和でビビりな性格だが、それを隠すようにクールなキャラを装っている。
一人暮らしだが、料理が全くできず、機械音痴でもある。
一人暮らし初日に炊飯器と電子レンジを壊してしまったため、カップ麺とコンビニ弁当な食生活を送っている。

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まるで同じ行動を繰り返し続けるゾンビのごとく、大法典で本や資料や記録を読み続けている少年。
放っておくと寝ず飲まず食わずで延々と読み続けている。
滅多に人と関わらないため、めちゃくちゃコミュ障。
調査下手!!!

魔導書は巻物。
呪圏は本棚に取り囲まれ、レトロな照明に照らされた図書館。

(c:72306) の息子である。
初期アンカーとは白い伝書鳩を通じて文通をしており、彼の側には白い鳩がいたりいなかったりする。
伝書鳩の名前は「おこさん」。
道端で怪我をしているところを拾ったが、後に魔法使いになっている。
また、 (c:22187) という訪問者の弟子がいる。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


ある文士のもとで書生をしている青年。
文士に惚れ込んでおり、半ばストーカーと化している。
操られて仲間に危害を加えようとした文士の攻撃を全て喜んでかばいに行った結果、特殊な性癖を発症してしまった。
深い傷による印を付けられなければ愛を感じられなくなってしまい、毎夜文士に傷を付けるよう頼み込んでいる。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


「なあ……教えろよ」
「俺が捨てられたのは、あいつらが俺達を虐めたのは、俺が無知だったからだ。俺がもっと賢ければ、俺がもっと世界のことを知っていれば、きっとこんなことにはならなかったのだ。無知は罪だ。俺は、もう、知らないままでは居られない。俺は……全てを知って、世界を掌握する」

自分が無知であったことに後悔している。
だからこそ、情報屋になるという道を選んだ。
彼が目指すは、《局》に匹敵する……いや、それ以上の情報を掌握する、情報集合体――データベース――とも言える存在だ。
それ故、彼は貪欲に情報を求める。
例えそれが、自分の身を、心を滅ぼすことになるとしても。

兄弟が居た。
しかし、それは偽りの存在だった。
一度はそれに気付いたものの、長兄と末妹の手により、再び記憶を操作させられてしまった。

楽園は終わらない。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


幼い頃、メイヘムに家族を惨殺され、連れ去られたミスティック。
召喚術に非常に長けており、長い間、怪物の召喚で利用されていた。

ヒーローによって保護された後は麻神学園に入学したが、そこでうっかり邪神「おこさん」を呼び出してしまう。
しかし、おこさんはかなり気の抜けた存在で、害を為すことはなかった。
現在は、ハービンジャーとして、おこさんも学園の生徒になっている。

朝も夜も地下で召喚を続ける生活に慣れてしまっているため、引きこもりがち。
言われないと食事もしないので、だいぶおこさんに介護されている。

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