A2747364029a8f041b811e8f24de8686あらまさんの創作っ子
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オスカー

僕がやりたい事は、僕が決める!

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プロフィール

登場作品
ガラルより愛をこめて
年齢
18歳くらい
性別
インテレオン♂
一人称
二人称
お前、あんた・あなた(年上相手)
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すなおな性格 負けず嫌い

ナックルユニバーシティに通う、努力家の優等生。
ハロンタウン出身。小さなころから泣き虫で、いつも何かに劣等感を感じていた少年。

課外授業で幼馴染とワイルドエリアの調査に出ていたところ、
駅で誰かに追われ、迷子になっていた不思議な女の子 (c:218719) を保護する。

判断の速さ、機転の良さ…何よりも どんな相手に対しても同じ目線に立つその裏表のなさを
(c:218712) に認められ、一時的にガラル秘密情報部の「エージェント」として、コハルを狙っていた
キョダイマフィアのひとつ「フローレンス・ファミリー」への潜入・諜報活動を強いられる事になる。

はじめこそ目まぐるしく変わる状況を嘆いていたが、コハルの願いを聞き、
彼女と彼女の兄を元いた場所に帰すため、「新入り」としてマフィアとエージェント、二足の草鞋を履く。
根っからの負けず嫌いな面と 努力を妥協しない性格のおかげで、
本人もビックリするレベルの諜報技術・戦闘センスを 現在進行形で習得中。

諜報員としてマフィアに潜入する傍ら、次期当主を運命づけられた (c:218705) をはじめとする
構成員たちそれぞれの思想や願いに触れていき、ひいては「何もない」と思い込んでいた自分自身を変えるため
ガラルを渦巻くキョダイな陰謀へ立ち向かう。

本人曰く「泣き虫はもう治った」とのことだが、割といろんな場面で涙ぐんでいる。

「…ちょっと前まで、僕はただの学生だったはず……“事実は小説より奇なり”、ってヤツか?」
「なら、どうしてそんなにしんどそうなんだよ。そうまでして、やらなきゃいけない事なのかよ…」
「僕にはクリスみたいな才能はないし、マーゴみたいに眩しくもない。ほんのちょっとだけ…負けず嫌いなだけだよ」
「もう、僕は退かない。泣かないって決めたんだ!」


☆七福さんちのジュウゴヤくん(エースバーン♂)
「かけっこでもなんでも絶対負けない!僕が死ぬほど負けず嫌いなの知ってるだろ!」
「ゲシゲシするな!お前が言い出したんだろ!?なんだよもう……ホントにせっかちな奴だな!」

☆芳村さん宅のネズコロシくん(ヤトウモリ♂)
「その…僕も、音楽に興味がないわけじゃないし。聴きたいです、ネズさんたちの曲」
「うわっ、ネズさんびっくりするくらい顔しわしわですよ。今までどんなホラー写真撮って来たんですか…」