C997bdc67d762e89cc0cc6ad35d88e6e弾音旋は流刑囚の子孫さんの創作っ子
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粟田口 吉美

「私は、私がいない世界に、あの人を遺すわけには行きませんから」

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プロフィール

フルネーム
粟田口 吉美
フリガナ
あわたくち よしみ
登場作品
聖杯戦争TRPG クトゥルフ神話TRPG マギカロギア
年齢
聖杯戦争軸:13歳/クトゥルフ神話TRPG軸:23歳/マギカロギア軸:25歳
誕生日
12月24日
性別
女性
一人称
二人称
~さん
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【聖杯戦争軸】
戦国より伝わる魔術師の家、粟田口家の当主。幼女。
一族の風習に従い、学校にも行けず、自宅に引きこもって魔術の修行に励んでいたことと、粟田口家がお化け屋敷のような風貌をしていたことから、一人前になって外に出た時に同世代の子供たちに苛められている。その為、コミュ障。
元々の願いは「友達を作る勇気が欲しい」だったが、キャスターにもっと大きな願いを探すように言われている。
以下は召喚したサーヴァントの真名や彼女が辿った聖杯戦争の結末について。

キャスター:アガサ・クリスティ
イギリス人女性で通称“ミステリーの女王”。吉美の「最初の友達」。
吉美の願い事を聞き、聖杯なしで叶えられると断言し、もっと大きな願い事を探そうと言って、彼女と戦いに向かう。
吉美には「昔の自分」と「娘」を重ねており、母として、友達として彼女を支えている。
宝具が起こっている事象を全て相手の錯誤として書き換える「信頼できない語り手(アンリライブル・ナレーター)」だったため、キャスターやランサーの攻撃をノーダメージで凌いでいる。それどころかセイバーを破った。貴女のような文豪がいるか。
触媒となったのは彼女が生前使っていたペン。兄がイギリス留学中なので手に入れてくれました。
聖杯戦争4人目の脱落者。ランサーによって敗退。この時敗退させたランサーのマスターが現在の恋人、ハンス・F・アヴァロームである。

【クトゥルフ神話TRPG軸】
病弱でまともに学校に通えなかったとき、自宅の書斎からアガサ・クリスティの書籍を見つけ、それから推理小説家としての道を歩み始める。
現在は精神科医の彼氏がいるため、精神分析の真似事ができる。
推理小説家なのにどこか天然なところがあり、何かSANチェックポイントを天然に回避する。(例:SANチェックレベルの事項が書いていたメモを純粋に中の人が存在を忘れ回避、神話生物が迫っていることに気付かず睡魔に負けるなど)
後、何かダイスの女神様に弄ばれる傾向が高い。あの花でメインターゲットになっていた彼氏よりも喰らったダメージがデカいってどういうことよ。

【マギカロギア軸】
元々は魔法災厄で天涯孤独になった孤児を魔法使いの「兄」が拾って育てた子。
兄は「ウチの子をなるべく怖いことに巻き込みたくない」というスタンスで育てていたけれども、いつの間にか魔法を覚えていた。しかも司書レベルにはなっていた。
兄涙目だった。
門前の小僧、習わぬ経を読むというアレである。
童顔。物凄い童顔。
成人しているのに10代に見られる。常に何か食べてる。何か作っている。

後、アイコンは此処で作ってます。
https://picrew.me/image_maker/175799

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