017ecded221939e29e0bbf4d86e898a1Lion*さんの創作っ子
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アル

…… 口を割らせるのであれば、実力行使でお願いします

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プロフィール

フルネーム
アルレッキーノ・ジュムール
登場作品
ルナ・ストーリア
年齢
24歳
誕生日
3月16日
性別
身長
161cm(帽子含めて174cm)
体重
46㎏
出身地
アルタナ大陸 ウエスト・エッジ地方
一人称
ボク
二人称
あなた、勝手に着けたあだ名、基本的に呼び捨てにしない
Medal button
 

「身の危険を感じたらとにかく逃げましょう、逃げるは恥だが役に立つ、ですよ!」
「仮にあなたが極悪非道のテロリストだろうと、ボクは雇われ続ける限り、この身を賭してあなたの槍になる事を誓いましょう」
「だってそんな、オバケとかユーレイなんてのは非科学的ですよ非科学的!」
「実際ろくでもないんです。ただ他人をぎゃくさちゅ……かみまみた」
「バカって言った方がバカなんですよ!」

性格:おちゃらけていて、惚けた態度を常に見せている。かなり律儀で物覚えもよく、意外に聡明で物知りな人物
クラス:パラドクス
種族:魔人族(ミカルゲ)
趣味:宝石磨き、読書
好き:四字熟語、ことわざ、他人を笑わせること
苦手:戦闘、不幸、暗い場所、霊的なモノ、超常現象
利き手:右手
キャラクターコンセプト:真摯な道化な紳士
脳内CV:遊佐浩二

気まぐれで惚けていておちゃらけている、放浪者。
戦う事が苦手なので、戦闘になると逃げ腰になるが、実力はそこそこ。戦えないことはない。
四字熟語、ことわざなどが好きで、状況に合いそうな言葉を口にするが、合ってるどうかは問題ではないらしい。
横文字も好む。女性に対して「ミス」「ミセス」、男性に対して「ミスター」などをつけて呼ぶ。
冗談が好きなようで、わざと他人を困らせたり茶化してみたりする。
他人の頭を悩ませるのを面白がっているのか、それとも天然なのか……答えは彼のみぞ知る

こう見えて、おばけとか幽霊とか、霊的なモノが苦手。
ついでに暗い場所も苦手で、不安になってしまう。
不安になると饒舌になり、止めどなくしゃべり続ける。

帽子とジャケットは特注品。目玉が破裂してしまうくらいのお値段らしく、貶されたり汚されたりされるのを本気で嫌がっている。
時には帽子を庇って怪我をする事もあるが、大事ゆえ。

戦闘開始時
「はじめまして。お手柔らかにお願い致します」
「窮鼠猫を噛む。油断は禁物ですヨ♪なんてね」
「退く気はないですか? できればお互い怪我なくいきたいじゃないですか〜」
「敵さんなんて一網打尽、切磋琢磨に行きますよ」

弱攻撃
「いきますよ!」
「画竜点睛!」

中攻撃
「そこですか?」
「天長地久!」

強攻撃
「足元危ういですね?」
「青天霹靂!」

ガード時
「危ないじゃないですか!」
「簡単にはいかないでしょう!」

ガードブレイク時
「痛くしないでください!」
「あぁんっ❤」
「えぇい、死なば諸共!」

必殺技
「ボクってば本気を出すと怖いんですよ、割と!」
「貫き屠る……私の全てで!」

秘奥義
「この「アルレッキーノ・ジュムール」……全身全霊を込めます!」
「受け止められますか? 否、受け止めてみせろッ!」

勝利時
「ボクもなかなかのもんでしょ?」
「勝者は決めポーズをしたっていい。それが自由です」
「あ、勝った? あ、はい」
「完全勝利、雨あられ。パーペキですね!」

敗北時
「死して屍拾うものなし……」
「ギャア! 帽子だけは、ジャケットだけは勘弁してくださいッ!!」
「これが、世の理……!」

元アトラス聖導教会騎士団の騎士。
8年前にアドラスティア聖導教団の騎士になり、人々を守るために最高司祭に忠誠を誓う。
キズィアが最高司祭となって大陸を回った頃に、彼女を訝し気に見ていた。
そして、彼女の行動と自分の意思に相違を感じ、聖導教会から離反した。

アルティオとは恋仲で、彼女の事を大切に思い、必ず守ると考えていた。
ペリットとも本当の兄弟のように接していた。
しかし、アルが離反したことでアルティオからは「理由も説明せず脱退したため、裏切られた」と憎まれている。
ちなみに2人からは「キノ」と呼ばれ、アル自身はアルティオを「ティオ」、ペリットを「リト」と呼ぶ。
この呼び方は3人の間だけの呼び方らしく、他人に呼ばれると機嫌を損ねる。

普段のおちゃらけた様子は、アルティオとペリットと過ごしていた時に彼女たちを笑わせるために道化を演じていただけで、本当の彼は冗談が苦手で誰かを守りたいと真摯に考える人柄。
帽子はアルティオに、ジャケットはペリットにもらったもので、「目玉が破裂するほどの価値がある」というのは、アルにとってはあながち間違いではない。
アルティオとペリットに出会う前は、何事もカタブツで不器用な男だったと本人は語る。

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