E7d72d4cd8f2a82ba552fa3645f1db05あきさんの創作っ子
7507520538d36183056b917cabf81419

シルヴィア

西方のツンデレ吸血鬼

5dbe3fe22532821cf35e64477cec2924

プロフィール

フリガナ
シルヴィア
登場作品
水月ヶ原物語
年齢
約150歳
性別
身長
152cm
体重
40kg
出身地
西方の国
一人称
ワタクシ
二人称
アナタ
Medal button
 

・西方の国からやってきた吸血鬼。見た目は15歳程度の可愛らしい少女。
・貴族の血統であり、言葉遣いもお嬢様言葉。
・少々勝気で高飛車な性格であり、なかなか素直になりきれない所のある所謂ツンデレ的側面も。
・自身の家柄や血統にかなりの誇りを持っており極東の国には全く興味はなかったが、先祖代々、一人前になるための修行として遠方の国へ旅に出て様々な見聞や経験を得ることが決まりとなっており、たまたま辿り着いたのか水月ヶ原であった。
・西方の国に住んでいたためか、極東の文化や妖怪等にかなり疎く、自身の知見の狭さを思い知ったことで、しばらく水月ヶ原に留まることを決めた。水月ヶ原での慣れない生活に少しばかり苦労している。
・また、水月ヶ原の面々の中では実年齢150歳ほどとかなり年下であり、西方からやってきた物珍しい者でもあるせいか、よく周りからちょっかいを出されつつ可愛がられている。当の本人としては不服のよう。
・傘をさしてさえいれば日中に外出できないことはないが、能力はかなり落ちる。そのため基本的には夜行性。
・貴族の血統ではあるが、修行の旅に出る準備に向けて幼少期から様々な学問の他に、サバイバル術などについても学ばされていたらしい。
・人間の血ならどれでもいけるが、特にB型の血が好み。
・白良に懐かれており、シルヴィア自身は彼女をあしらってしまうことが多いが、これまで友達と呼べる物がほぼいなかったこともあり内心悪い気はしていない。要は素直になりきれないだけ。

コメント

コメントするにはログインが必要です。

    質問

    質問するにはログインが必要です

    例: 質問はこんな感じで表示されます。

    Matomechan

    例: 回答はこんな感じで表示されます。