Missing thumbハインドさんの創作っ子
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アイヴィー

アー↑ハハハハッ↓!!・・・たのしーーーーーーーーーー!!

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プロフィール

フルネーム
アイヴィー
フリガナ
アイヴィー
登場作品
ぷそ関係
年齢
2
性別
血液型
AB
身長
キャスト状態184(生身178)
体重
キャスト状態251(生身63)
出身地
パルム
一人称
あたし
二人称
○○
Medal button
 

紫色のロングヘア、頭から緑色のアンテナを生やし、
生気のなさそうな白い肌、各所を緑と藍色の装甲を纏っているが、
肩と胸元からへその上まで肌を晒している女性キャスト。
黙っていれば美人だと思われるくらい整った顔だが、
キャスト特有のエコーのかかった甲高い声をしている。
異性に関する興味が薄く、相手を強いか
あるいは(食事や家事といった生活面で)頼りになれるかどうかで相手を判断する傾向がある。
2歳の為、無垢ではあるが、戦う事と相手をいたぶる事が好きで、
死というものに関してはかなりドライなところを持っている。
いつも笑いながら戦っている為、「笑う射手(ラフィング・トリガー)」と呼ばれていた。
また大食いで、甘いものも好きだが、 (c:58283) の料理を食べることが出来る貴重な存在。
そして、戦闘の過程で尋常ではない損害を出したり、
異常な行動で他のアークスを驚かせたりなど、
強いがトラブルメーカーを引き起こすアークスとしても知られており、
アークス上層部から度々事情聴取を受けている。(本人は話すだけでカツ丼が食べられるから喜んで引き受けている。)
一言でいえば、見た目はグラマーな美人だが、中身が幼女。

OKなもの
 ・同性によるエロ
 ・異性によるエロ(要相談)
 ・かませ要員
 ・キャストの為、メカバレや修復できる程度の四肢の損傷
NGなもの
 ・グロやリョナ系(軽いケガや流血程度はOK)
 ・死亡

  • 普段よく着る服
    エクレピスト・ボディ スティレットG・アーム ラミア・レッグ
    こう見えて、グラールにいた頃はヴィヴィアンタイプのボディだったが、
    惑星マキアを始めとしたいくつもの戦いで、
    現地メカニックの手を借りて、改修を重ね、
    (c:55167) 達と再会した後、 (c:58284) の手でヒーロー仕様に改修されて、今に至る。
  • 主な戦い方
    ツインマシンガンで弾幕を貼る。
    ごくまれにソードやタリスも使う。
    "家族"の戦闘データをインプットしている為、
    打撃、法撃の扱いも心得ている。
    ガンスラッシュは普段持ってない。
    またその気になれば、コンクリートの壁を壊せるほどの怪力の持ち主。
  • 武器の適性
    得意なもの
    今でこそ、ツインマシンガンを使っているが、
    かつてはライフルで支援射撃を得意としていた。
     ・ツインマシンガン
     ・ライフル
    苦手なもの
    キャストなのもあり、タリスを除いた法撃武器の適性は皆無
     ・ロッド
     ・ウォンド
  • 大食い
    かつて所属していた特殊惑星探査船が惑星マキアを始めとした探査先で何度も食糧危機に陥った事が原因でかなりの大食いになった。
    戦闘でかなりのカロリーを消費している為かいくら食べても、体型を維持している。
    基本的に可能であれば目一杯食べようとするが、以下の条件に当てはまる場合遠慮するようにしている。
    ・自分以外に食事を必要する人が存在する
    ・自分が食べると、食糧危機に陥る
    ・希少な食品
  • 来歴
    グラール太陽系にて、
    最新鋭の射撃特化型キャスト(ヴィヴィアンタイプ・ガンナーカスタム)として、
    製造されたアイヴィーは実戦経験を得る為、
    ドット達がいる民間軍事会社リトルウィングに出向した。
    アインがアイヴィーの強化を試みようと、
    ドット達の戦闘データを入れた所、データの負荷に耐え切れず暴走したことがある。
    ドット、 (c:58282) 、フュニーが中心となって、暴走を止めたが、
    暴走の後遺症として、常に笑いながら戦うようになり、
    相手をいたぶる事に強い興味を持った。
    以前はフュニーを「お姉さま」と呼ぶほどのおしとやかで礼儀正しい性格だったが、
    最低限の礼儀は持っていながら、自分が楽できる為、
    ドット達の部屋で生活するようになり、ちゃっかりするようになった。
    性格が変わった事に関しては、グラールにいた頃から受け入れている。
    ある日、行方不明となったが、
    オラクルの特殊惑星探査隊オルター(PSNOVA)に拾われて、
    そのままアークスへと転身、オルターに所属し、
    惑星マキアを始めとしたいくつもの惑星を探査、2年以上もダーカーと戦っていた。
    当初オルターの厄介者扱いされていたブルーノ達が新人イジリしようとしたが、
    返り討ち(本人は遊んでくれていると思っていた)された為、
    心を入れ替え尊敬され、
    戦闘だけでなく、食事のテーブルマナーや言葉使い、
    挨拶や掃除といったいろんな教えを乞われ、「姐さん」と慕われるようになった。
    その中に一人だったアーチボルトと特に親しくなったが、
    (アーチボルトにとっては恋人としてだが、
     アイヴィーはその概念がなかった為、一番の友人として)
    アイヴィーにとって最後の探査先の洞くつでダーカーに追い込まれて、
    三日三晩戦い続け、自ら囮となって仲間たちを逃がしていたが、
    アーチボルトだけが援護に戻って、共に戦っていたが、
    結局、ダーカーの攻撃から自分を庇ってアーチボルトが死亡した。
    いつも笑っていた彼女だが、この時だけは泣きながら怒って戦っていた。
    その後、アーチボルトはその星で葬られ、
    アイヴィーは重傷による集中治療後リハビリの為、
    特殊惑星探査隊への除隊、通常のアークスへの編入措置をとった。
    そこで惑星マキアの頃から活躍していた事で調子に乗っていた事を理解し、
    アーチボルトにお別れを言うことが出来なかった事に後悔している。
    ある時、マッドベルのスパイになる事を条件に、
    アレックス達と再会、共に暮らすようになった。
    ダーカーと戦う事自体はアークスとしての使命ではあるが、
    自分が強くなる事以外、何をすればよいのかわからなかったが、
    アインと話し合う事で、
    ・アーチボルトとはちゃんとお別れを告げる事
    ・守りたい存在、そのを守る為の力を手に入れる事
    を目標にして生きるようになった。

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