%e3%81%8f%e3%82%8d%e3%82%8d1%284%29966さんの創作っ子
1490a43a10ffea26758af29e185d6998

プロフィール

フルネーム
石墨 泰
フリガナ
いしずみ ゆたか
登場作品
クトゥルフ神話TRPG
年齢
27歳(久遠寺と同じ)
性別
身長
186cm
体重
70kg
出身地
日本
一人称
私、僕
二人称
~さん(苗字)、貴方、~の方、呼び捨て(仲がいい人/名前)
Medal button
 

STR:8 CON:8 POW:17→18 DEX:8 APP:8→9 SIZ:16 INT:10 EDU:15
HP:12 MP:18 SAN:90→84 アイデア:50 幸運:90 知識:75
db:0


弓:85 聞き耳:50 精神分析:50 目星:50 説得:30
オカルト:50 芸術(華道):70 心理学:50 生物学:67→66 博物学:40 歴史:60


私、僕/~さん(苗字)、貴方、~の方、呼び捨て(仲がいい人/名前)

◆丁寧な物腰と細い糸目が特徴。普段から敬語口調で話す。穏やかな性格だが案外しっかりしており佇まいも凛としてる。
 冷静だが頭はそこまでよくない。興味あることにはとことん取り組んでしまう一面も。
◆実家が華道家なのと、小学校の頃からしている弓道を今も続けて、華道家と弓道の先生になった。
 小さい頃は虚弱体質だったので、激しい運動をできない自分にはぴったりな道に行った。
 普段着は着物がほとんど。
◆祖母が華道家。一緒に教室を開いている。祖父は普通の事業。
 普通に小さい頃から祖父が話す怖い話が好きだったために、オカルトものは意外と好き。
◆久遠寺鳴海とは小学校からの同期の幼馴染。家同士が仲良し。高校までは一緒だったものの、大学はお互い違うところへ。
 自分もゆったりとしているが鳴海とは違い、彼の前では冷静なツッコミ役である。引っ張ってあげている。
 <歴史>に関しては彼のお陰で少し得意。彼の家は曰く“出る”らしいので、昔はよく家に遊びに行った。

鳴海

◆石墨静の兄。兄弟そろって虚弱体質。兄弟仲は悪くはないと思ってる。名前で呼んであげてる。
 弟が方向音痴なので暇なときはよく一緒について歩いている。ネクタイのセンスは理解できない。

◆母親は中学に上がるぐらいに亡くなってしまった。いつも母親の形見であるイヤリングを肌身離さず身に着けている。

【職業技能】芸術家ベース[EDU*10+POW*10]
 <説得><芸術(華道)><心理学><目星><歴史><生物学>
【一部変更】<弓><精神分析>
【特記】専門とする分野の<芸術>または<制作>技能に+10%のボーナス。
【特徴1】大切なもの(D)
 他人には価値のないものだが、大切な品物をいつも身に着けている。失った時には<1/1d8>の正気度ポイントを失う。
 不利な特徴のかわりに、[1d6*10]の興味ポイント→ +50
【特徴2】オシャレ
 いつも身だしなみに気を遣っている。APP+1


▼以下後日談・ネタバレ

◆とはちさんのシナリオだ!
 瀬ノ尾功大さんとは、神主である彼の父親に弓道の先生として通わせてもらっているのでよく話す仲。
 息子である彼とは顔見知り。アルヴィンさんとは初対面だけどもゴーストバスターらしいから興味あるぞ!
 三人であるお祭りに参加することになるのだが…。
・功大さん
・アルヴィンさん

◆報酬
・生還:1d6→ SAN+2
・化身に勝った:1d10→ SAN+1
・鳳復活:1d6→ SAN+2
・<生物学>96ファン→ -1
SAN85→79→84 めでたしめでたし
◆AF《聖なる矢をかたどった御守り》
 持っている間POW+1

■■■
■■■