783374178b03ffee54ae8f017c91edcbましゅー太夫さんの創作っ子
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畝 皓宇

わはは!!オカルトは爆発だ!!!

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プロフィール

フルネーム
Mu Haoyu
フリガナ
ムー・ハオユー
登場作品
Calling
年齢
32
誕生日
「わからないんだ。すまないね」
性別
血液型
A型
身長
175cm
体重
60kg
出身地
中国
一人称
私/俺
二人称
アナタ/キミ/貴様/お前
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基本情報

生粋の特心課捜査官
本人の希望で配属された
とにかくオカルトUMA大好き!
虫網を持ってゴーゴゴー!

因みに色眼鏡は「趣味」である。視力はめちゃくちゃいい。
変人ぶってるが周りからの信頼は厚く、特に部下に慕われやすい。お人好しだからか仕事を手伝うくせがある

  • 補足

愛読書は月刊ムー
デスクにムーが陳列されており、バックナンバーも完璧に揃っている。
ちなみに誰も読んでくれない
「何故…1番参考になるのに…はっ!!これもフリー○イソンの陰謀かね!?」
↑この瞬間が1番楽しそう

意外とマナーに煩い
ちくちくいう時もあるがそれも心配故
おせっかいと言われがち。
うざがられるのは気にしてないが、嫌われるとしょんぼりするタイプ。
とにかくマメなので家に帰ると先ず掃除をする。散らかった所にはいたくないらしい。

家族は
父 母 姉 妹 祖母 の女系家族
常に尻に敷かれている
しかし姉妹は畝が大好き
「良い人いたら教えてね!」
※恋人は出来たが、良い人でもないし教える気は無かったが、この前乗り込まれてしまった!

  • 関係

わこさん宅朽木さん→徹夜仲間
加藤さん宅ミッチ・わこさん宅朽木→ビデオ仲間
ちゃろさん宅アドルフォさん→恋人

  • イメージCV
    豊永利行

誕生日がない訳
「すまない。どうしてもわからないんだ。ただ、母さんには祝ってもらった事はあるよ。あれは…何月だったろうか。寒かったし、暑かったかもしれない。けれど……嬉しかったなぁ」

本当の家族
現在家族と仲良くしている畝だが、実は本当の家族ではない。養子なのだ。
本当家族は昔暮らしていた母だけ(今の母は前母の妹)
もう顔は覚えていないが、毎日泣いていたことは覚えているらしい。
毎日毎日毎日毎日泣いて泣いて泣いて泣いて、こう言うのだ
「あの子が怖い。何が見えるの」

オカルト・UMA
彼がオカルトに固執するのは理由がある。それは昔【見えていたから】
先天性の霊視があった畝は霊と人の区別がつかず、何もないところに話しかけたりしていた
それが母の気に障ったのだろう。母は毎日畝を怖がっていた。
「怖い、自分の子が怖い、何が見えるの。何が聞こえるの。どこを見てるの」

そう喋る母にも肩に何かが憑いている。

「おかあさん、いるよ」

そう何気なく放った一言は母を狂わせるには十分な材料だった

母の妹家族に預けられた畝。案の定母は帰ってくることがなかった。なんとなく畝もわかっていたのだろう。自分が母を追い詰めたのだと
しかし引き取られて以降、自分を取り囲んでいた霊ははたりと姿を消してしまった。

それを聞いた姉は言う
「すごーい!オカルトよオカルト!」
さらに妹は言う
「ねぇ!UMAは!?」

彼は新しい一歩を、この家で踏み出すのだ

特心課の噂を嗅ぎつけ、渡米し捜査官となる
心置きなく大好きなものを追いかけられる毎日に心底感謝しているようだ
部下に愛され上司に気に入られ同僚にも好かれる。これも彼の人柄ゆえである。
…だからなのか…顔がやたらいい記者にも好かれてしまった。
嫌がるそぶりを見せる彼だが、よく見て欲しい。耳がほんのり赤くなっているぞ。
指輪もはめ出し、周りは騒然
「真面目委員長がチャラ男に取られた感じ。」
とある捜査官は言った。そういうことである