34730648e82116019e8ad853c128d191せうろりさんの創作っ子
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ヤマト

「生きるためには仕方のないことだった」

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    プロフィール

    フルネーム
    薄緋 和
    フリガナ
    ウスキヒ ヤマト
    登場作品
    学生戦争
    年齢
    およそ15歳
    誕生日
    不明
    性別
    血液型
    不明
    身長
    172
    体重
    55
    一人称
    わたし
    二人称
    あなた、君、先輩、(苗字)さん
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    赤軍1年 暗殺部隊所属
    武器:なし(ほとんどのものは使える)

    好きな食べ物:卵かけご飯
    嫌いな食べ物:ピーマン

    <性格>
    普段は冷静で感情の起伏が少ないが、恋人のことになると後先考えず暴走してしまう。
    小さいことは気にしないさっぱりとした性格で、同じことでうだうだ悩んだりしない。
    ただ生い立ちのせいかシビアな言動が多く、残酷な一面も。

    <生い立ち>
    天涯孤独で自分の名前も血筋もわからない状態で保護され、暗殺術を仕込まれてきた。
    しばらくはそれを続けていたが、その組織の一員から赤軍へと勧誘され、
    それに従った。
    その際勧誘してくれた教官に「浅緋和」と名付けられてから、そう名乗っている。

    2年の後期、要美行から戦闘を申し込まれ気が進まないでいたが一方的に攻撃され、
    相手がこちらを殺す気でいるなら同じ想いで応戦しなければ失礼だと決心した結果美行に勝利したが、
    左腕の腱を負傷し動かなくなってしまった。
    それからは療養に専念し、卒業してからは暗殺業からは足を洗った。