E9da52ed75b852b1df82c0478acba613タビさんの創作っ子
C59e31f71df627fd7d9a6133cc865e6f

アルファルド・ハイドラ

    C59e31f71df627fd7d9a6133cc865e6f

    プロフィール

    登場作品
    マギカロギア
    年齢
    12歳
    性別
    血液型
    O型
    身長
    157cm
    体重
    45kg
    出身地
    ポーランド
    一人称
    ぼく
    Medal button
     

    年齢:12歳
    身長・体重:157cm・45kg
    髪・瞳の色:ブラウンの髪・緑の瞳
    出身国:ポーランド

    とある魔法災厄に巻き込まれたことで魔法が発現し、戸口に連れてこられた少年。
    性格は頑張り屋。物事に真面目に取り組むが、どこか空回りするきらいがある。
    禁書に同情してしまうような優しい一面も。
    学院には10歳で入学。
    魔法的存在を知覚することは苦手で、実技の授業は芳しくない。
    しかし、なぜか実技で頻繁に魔道書を爆発させる。
    魔道書の魔力を暴走させているとも、衝撃の元型が悪戯しているともいわれている。

    先生と出会った経緯:初等魔法の教師が分科会に招集されたため、急遽アルファルドたちの授業を任されることになったシェダル。魔道書を使い、簡単な風を起こす呪文を教えていたとき、なぜかアルファルドの魔道書だけ爆発。授業は終了し、補修するために魔道書を回収していたが、アルファルドは責任を感じてか補修が終わるまでずっとシェダルの作業を見守っていた。作業は夜遅くまでかかったが、その間アルファルドにココアを出している。
    以前からたびたび魔道書を破損させていたが、補修に最後までつき合わせてくれた教師はシェダルが初めてだった。それ以来、魔道書が爆発するたびシェダルのもとへ持ち込むようになった。

    両親:二人ともIT系企業に勤めており健在。
    優しく賢い両親で長期休暇では家族で国外旅行にいく。
    しかし、アルファルドが幼いころから責任ある立場についているため、他の親子に比べるとともにすごす時間が短くさびしい思いをしてきた。
    魔法存在は信じておらず、アルファルドの学院入学については留学の一環と思っている。

    巻き込まれた魔法災厄:アルファルドには男の子の幼馴染が3人いた。そのうちの一人が重い病にかかり、隣国の病院へ行くことになった。残った3人は、幼馴染と別れたくないために辺境の魔女に病気を「直す」おまじないを教えてもらう。しかし、そのおまじないは人間の病気を治すものではなく…
    あれやこれやでポーランドではパソコンウイルスが流行する魔法災厄が発生し、一般社会では世紀の情報犯罪と大きく報じられた。
    アルファルドはその魔法災厄に関与した一人として学院で監視および魔法教育を施されるようになった。

    12歳(2015年時点)
    2003年 生まれ
    2013年 10歳で学院入学