C2628a28c7bf615cdc321ce0d143403eしぶがきさんの創作っ子
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アシミ

「やりたいと思ったことは今すぐにやる!これ、ボクのモットーなんだ!」

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プロフィール

フルネーム
アシミ
年齢
18
誕生日
3月11日
性別
血液型
O
身長
168
体重
48
出身地
??
一人称
ボク
二人称
キミ
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Medal

幼いときにとある事故に巻き込まれ体の一部をひどく損傷するが、とある生命体の一部を移植することで奇跡的に生きることができた少女。
天真爛漫な性格で、自分の容姿を気にせず(本人はそう言い張る)、ファッションとして気に入っている。
好きな食べ物は甘いもの全般。
若干中二病。


「この罪は僕が償わなければならない」

彼女はいたって普通な少女だった。
ある日交通事故に出会ってしまい、母を失い、彼女は体の一部をひどく損傷した。彼女もまもなく死亡するはずだった。だが彼女が次に目覚めたときには体のいたるところが変異したものの、何事もなかったような体調へと回復していた。

唯一の家族を失ってしまった彼女は行く当てもなくただ見知らぬ街をさまよっていた。あれだけのことがあったにも関わらず、彼女の心はやけに落ち着いており、そんな自分自身に恐怖した。

その時頭のなかに見知らぬ声が響き渡る・・・。
声の正体

オロバスの意識はじきに無くなっていき、見た目も普通に戻っていくことを知ったアシミは悲しい気持ちになった。けれど彼女はきっと命の恩人を忘れないだろう。

アシミは心の奥底に大きな後悔、悩みを持っていた。
「もしあの時注意して歩いていれば、もしあの時出掛けていなければ、、もしあの時事故に遭っていなければ、今どんな人生を送っていたのだろうか」
オロバスに対しては多大な感謝を抱いていたが、しかし考えずにいられなく時々思い返してしまうのだ。
ついにその気持ちはのちに大きな事件を引き起こしてしまうのである・・・

コメント

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    この髪飾りかな!!
    昔ラミリーと初めて会ったときにプレゼントしてもらったんだ~!今でもずっと付けてるよ!