0a0f0036264683f52ebabcd5f822bd84さんの創作っ子
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白知火

★エンニュート

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    プロフィール

    フルネーム
    白知火神(しらぬいのかみ)
    フリガナ
    シラヌイ
    年齢
    性別
    身長
    155
    体重
    30
    一人称
    私、わたくし
    二人称
    あなた、あなた様、貴様
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    太陽の白き炎の中からやってきたといわれる白トカゲの女神であり、女子供の守り神。
    とある小さな一つの村を守っている土地神しかし、土地神にはそぐわないような非常に強力な神通力を持つ。
    その力は、悪の者に限らず、他の神々の侵入を頑固に拒む。
    村はカプコケコが守る島に位置するが、カプコケコを跳ねのけて白知火が保護している。
    (村ではカプコケコが異形として怖がられている。外では白知火が異形とされている。)
    白き優しき炎は人々を救い、毒を吐いて悪意を持つものを追い払うと伝えられている。
    村人の信仰心は非常に高い。
    一匹の白いヤトウモリ(夜の宮古)、多くの黒いヤトウモリを従えている。

    弱きものを守る象徴ともされており、女子供は特に白知火の加護を受けることができる。
    この村の女性はとても美しく、たくましい。子供たちは元気いっぱいで病気や体の弱い者はいない。
    白知火の神社がある不知火の森は大人の男子の立ち入りは固く禁じられている聖地。
    子どもがとても好きで、子供が遊んでいるとすぐに出てきて遊び始める。
    非常に強力な力を持つためほとんどの村人の目に見えてしまう。
    気に入った子供は一緒に居たくて連れて帰ってしまうこともしばしば(神隠し)
    女性の味方で、困っているところに現れて手助けをしたり子守をしたりする。

    ありがたい神ではあるのだが、気性は激しめで祟り神でもある。
    不知火の森の聖地を汚すのはたとえ村人であっても許さないし、村人に害をなすモノは徹底的に痛めつける。
    また、自分の分身であるヤトウモリの童達を傷つけるのも同じく。
    個人の命を奪うことや一族を呪うこともあった(この一族は村を出て行った)

    性格は非常にマイペースでのほほんとしている。
    基本的に自分のしたいことをして毎日を過ごす。
    よく村人の様子を見にふらふら村を歩いてたり、昼寝してたりする。
    村ではやっていることはとても気になり、モノが欲しくなったりやりたくなったりする。

    排他的な村ではあるものの、旅人の話を聞くのが好きなので害がないとみなした旅人は受け入れさせて話を聞きに訪ねてくる。
    最近自分のうわさが広まって、面白半分で村に来るものが増えて憤慨している。

    :セリフ
    「坊や泣かないで。お姉さんと一緒に遊びましょう。なにがいい?まりつき遊びする?」
    「ふふふ・・・あの子とても大きくなったわね。村を出るみたいだけど、帰ってきたら外のお話を聞かせてほしいわね。」

    :関係
    (c:101422)  白知火の白い炎からこぼれ出たと言われており、白知火の子どもと伝えられている。

    糸印ちゃん(わかさん宅)を気に入り、社に連れてきてしまった。
    「ふふふ・・・かわいい子・・・ずっとわたくしのそばにいてね。」

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    Matomechan

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